賃貸物件のお知らせです。
花の木貸家になります。
2DKの賃貸住宅になります。
賃料は8万円になります。
オートバス、トイレ、風呂別などになります。
日当たりは良いです。
詳しくはこちらからどうぞ
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花の木貸家になります。
2DKの賃貸住宅になります。
賃料は8万円になります。
オートバス、トイレ、風呂別などになります。
日当たりは良いです。
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いよいよ、日銀が大技を使いました。
マイナス金利です。
本来なら、選挙前(3月4月5月頃)に手を打ちたかった政策だと思いますが、甘利大臣の辞任があり、仕方なく、早めに打ったと思います。
しかし、マイナス金利とは、よくわかりません。
ざっくり調べてみると、
①一般の人は関係ない
②銀行が日銀に預けている当座預金に対してのみかかる。
③但し、現在、日銀に預けている預金に対してはかからない。
④マイナス金利になるのは、これから日銀に預金するのに対してである
ということみたいです。
今回のだけでは、効果がさほど大きいようには見えませんが、過去経験したことのない、マイナス金利です。どのような効果、副作用がおこるのか、注意してみていきたいと思います。
また、マイナス金利の理解が正しいかどうなのかも、併せて、注意してみていきたいです。
借地権のトラブルでよくあるのは、
一般的には借地権の更新料は更地価格の5%前後になります。
(詳しくは、借地権の更新料の計算について)
しかし、地主さんによっては、更地価格の10%、20%と請求してくる方も多くいます。
更新料が高く請求してくることがあります。
ただ、私の予想では今後、借地権の更新料割合は更地価格の5%に統一していくことになると思います。
賃貸物件の更新料トラブルと似ているからです。
以前(5年くらい前まで)、賃貸物件の更新料は一般的には1ヶ月のところ、大家さんによって2ヵ月、3ケ月ととることがありました。契約書に書いてあれば、2ヶ月、3か月ととってかまわないとアドバイスする不動産業者や弁護士、経理士がいたからです。
しかし、今は消費者の方が強く、また、情報も多く公開されているため、裁判になった場合、以外な判決が出ることがすくなくなりました。
賃貸の裁判の判決の流れは、
①更新料は契約書に書いてあっても、賃貸人と賃借人を比較した場合、賃借人の方が立場が弱いため、無効とする。更新料は0とするいう判決
⇩その後
②更新料1ヶ月は賃借には不利益とはいえないという判決
現在の一般的な更新料の扱いとしては、契約書に更新料1ヶ月とうたってあれば問題ない。但し、2ヶ月、3か月だと問題がある。
私の予想ですが、色々な裁判事例をあつめ、東京都の方で地主さんに借地権契約のガイドライン(借地権の更新料は更地価格の5%)が行くと思います。
裁判の判例もそのガイドラインにしたがうことになると思います。
借地権についての記事
借地料の計算の仕方
借地の更新料、名義変更料、建替料について
借地権価格について
荒川区町屋2丁目の借地権物件になります。
下記は物件概要です
■物件概要
所在地 /荒川区町屋2-23-7
敷地面積/約80㎡、(セットバック時は約70㎡)
建物面積/約55㎡
市街化区域、準防火地域、容積率300%、建蔽率80%、地代 21560円
建物プラン
駐車スペースは軽自動車になります。
また、全面道路は狭いです。
風呂、キッチンなどはないため、リフォームで住む場合は、500万円くらいかかります。
センターまちやJKKの賃貸物件について
千代田線町屋駅より徒歩1分の場所になります。
ご内覧希望の方は、03-3892-1421にご連絡お願いします
最新空室情報になります。(2016/7/1)
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2104号室 賃料170,700円 礼金なし、敷金2ヶ月 管理費9000円
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下記はセンターまちやの説明になります。
写真などは次のページにあります
jkk町屋の外観写真です。超高層マンションです。
所在地は荒川区荒川7-50-9になります
[map] 荒川区荒川7-50-9 [/map]
本物件は仲介手数料、礼金がありません。
また、家賃が2ヵ月無料のサービスを現在(28.7.1)やっています。
物件などに興味ありましたら、当社ですぐにご案内できます。
寸法を測りたいだけの方、写真を撮りたい方だけの方、ちょっとみてみたいだけの方などお気軽にご来場ください。
お待ちしております。
まずは、当社の場所になります。本物件の鍵を管理しています。
来週末にチラシを折り込みする予定です。
中古物件になります。
興味のある方はお問い合わせお願いします。
どうしてもあがれません
株安になると困るのが自己資本比率です。
銀行などの金融機関は株を所有します。そのため、株安になると自己資本が少なくなってしまい、自己資本比率が低下してしまいます。
自己資本比率が低下すると、例の金融機関の貸し渋りや、貸しはがしが再発します。
金融機関がマヒするため不況になります。
本来なら貸し渋りなどをしないように金融庁が眼をひからせなければいけないのですが、なかなかできないみたいです。
政府には打つ手がないように思えます。
安倍政権は株価を背景にして支持率をあげている政権です。株価は生命線です。
今回の様な事態になれば、当然、株価をさげないためにいろいろと手をつくしているはずです。それにも関わらず、株価が下がっています。
つまり、打つ手がないということです。
少子化対策になりますが・・・。
(高齢化対策はあまり重要ではありません。これから先、高齢者は減っていくからです。老人ホームなどは当然、余ります。
少子化対策とは、日本の人口を増やす対策です。高度成長時代があったのは日本の人口が増えたからです。)
昨年、中国はいろいろな手を打ってきたように思えますが、その成果がどう出るのか、気になるところです。
中国の動き方次第では、不況に突入すると思います。
事務所に造作壁を設置しました。
ガラス 1200✕800を多数設置することで、開放感があります。
sketchupで作成した図面をもとに数回打ち合わせをおこないました。
ガラスは依頼主の要望で大きくなりました。
打ち合わせするたびに、グレードがあがっていくのがわかりました。
下はイラストと完成写真の比較です。
ほぼ、イメージどおりにできあがりました。
スケッチアップでの図面-1
スケッチアップの図面-2
完成写真
イメージ通りに作成できました。
防音効果もあります。
不動産業者間で物件の情報をやりとりできるシステムのことです。専任媒介を契約した業者はすべからず、レインズに物件を掲載しなければいけません。
これにより、いろいろな不動産業者が物件をみることができるようになり、より早く成約できるシステムです。
とりあえず、レインズに登録してあるかどうか、不動産業者さんに確認してみた方が良いです。
ある大手不動産会社が買付申込みが入っていないのに、申込みがはいっているといい、仲介業者の受付を拒否していたことが原因です。そのため、売主は自分の物件については掲載内容、現在申込みがはいっているかどうかをみることができるようになりました。