投稿者: 石井

  • 松戸駅徒歩4分、根本グリーンコーポ

    根本グリーンコーポですが、松戸駅から徒歩4分のところにあります。
    近くには、ダイエー、ラーメン次郎などがあります。
    お年寄りの方、シェアハウスなど相談にのれますので、お気軽にお問い合わせください。
     
    下記が物件の写真になります。

  • 株と年金

    公的年金を投入して去年の10月~12月で約10兆円の運用益があったと発表している。
    しかし、株で難しいのは、売却です。
    少量の株の場合は売却は難しくありませんが、大量の株の場合は売却がむずかしいです。
     
    なぜ難しいのかというと、株を売却すると、株の価格が下がるからです。
     
    つまり、年金で株を買えば買うほど、株価は上がりますが、株を現金にかえることが難しくなってしまうのです。
    大量の株は、売るのが、難しいのです。
     
    このジレンマを打破する方法として、年金を現金支給だけでなく、株支給、もしくは、
    現金と株の両方支給にする方法が考えられます。
     
    この方法だと、株支給は現金支給よりも多い株価を手にすることがてきます。
     
    現金にゆとりのある方が、年金をもらう場合には、株の方がメリットがありそうです。
    具体的には、公務員の方などがよいのではないでしょうか?

  • 防水工事5

    屋上防水工事のウレタン塗装及びトップコートになります
    鏡のように反射(少し揺れがありますが)しています。

     
    ウレタン防水塗装の完成になります
     
    最初

    ひび割れの状態でしたが、

     
     

  • 防水工事4

    下地処理2
     

     
    シーラー配布を行います、立ち上がり部分のウレタン塗装をおこなっています。
     
     

  • 屋上防水3

    下地処理になります。
    まずは、コーキング処理
     
    ドレーン処理になります。(排水溝)
     
    脱気盤のとりつけになります
     

  • 土地賃貸借契約の更新について

    土地賃貸借契約の更新についてのトラブルがあります
    更新料を払わないなどのトラブルです。
    通常だと、更新料を借地人は地主さんに払いますが、更新料が相場より高い場合は払わない借地人さんもいます。
     
    また、土地賃貸借契約書には更新料についてかかれていません。
     
    地主さんに弁護士さんがいるように借地人さんにも弁護士さんがいます。
    双方に争います。
    もめた場合はなかなか結論がでません。
     
    原因はどこにあるのかというと、行政の指導不足です。
    行政が、更新料は更地価格の3%~5%にすること不動産業者、宅地建物取引士に指導、教育をすれば解決する問題ですが、なかなか、ちゃんとした指導ができません。
     
    かつては(つい最近まで)、借家でも同じような問題がおきていましたが、行政の指導で、更新料は1か月を目安というのが定着しました。
    ただし、特約にそのことを明記することとなっています。
     
    土地賃貸借も近い将来、行政の指導が入ると思います。
     

  • 屋上防水2

    屋上の防水工事の続きです

    バックアップ材を入れたところです
     
    ひび割れのところの補修です

     
     

  • 屋上の防水工事1

    屋上の防水工事について

    だいぶ屋上(陸屋根)が いたんで います。
    コンクリートがボロボロです。
     
    工事前の写真になります。
     
     
    デッキブラシで掃除したところの写真です。
     
     

  • トランプ大統領について

    トランプ大統領がいろいろと活躍しています。
    予想通り、TPPはなくなりそうです。
    それ以外はどうなるのでしょうか?
     
    日本は、トランプ大統領と緊密な関係(距離をおかない)ことが、昨日、決定しました。
    日本は、トランプ大統領と距離をおくか、ついて行くかは判断の難しいところだと思いましたが、判断はでました。
     
    では、日本の動きはどうなるのでしょうか?
    ある程度はトランプ大統領の要求通りの動きになると思います。
     
    トランプ大統領の要求としては、
    まずは、ドル安、円高の要求。
    後は、米国債の購入
    ですが、どの程度、要求してくるのかは予想できません。
     
    トランプ大統領の性格から考えると相手が待ったをかけるまでは、要求しつづけると思います。